特定保健指導サポート
コンセプト
ICTの活用による圧倒的な費用対効果の実現!
「本質的な健康」を目指す保険者に費用対効果の高いサポートを提供中。ICTを活用することで、従来と同じ予算内で、翌年度以降の指導対象者を減らすためのサポートを提供します。

無制限サポート
3ヶ月間は写真を用いた食事指導を無制限で行います。専任の栄養士がマンツーマンでサポートをし、組合員のやる気を高めます。やる気のある最初の1ヶ月以内に180pt以上の支援を達成し、マイナス2kgの減量を目指します。継続支援に課題がある健保の課題解決をします。
手厚い導入支援
初回面談の実施の課題解決に向けて、同一アプリ内のビデオ対話機能を用いて、遠隔面談を実施します。指導対象者が参加しやすいように、柔軟な時間帯で面談を実施します。
アフターフォロー
短期間に減量をすると、リバウンドのリスクが高まります。Mealthyのサポートは、リバウンド対策として、翌年度の健康診断まで、指導期間と同様のサポートを継続提供します。
大手企業の40歳以上の従業員を中心に指導をした結果、高い継続率および体重減少、血糖値の改善を実現しています。
健保担当者の声

Mealthyの指導に対する思想に共感をしました。本当に組合員の健康増進を実現するためのサポートが提供されているのと、一方で、健康マニアだけではなく、健康への関心が低い男性でもできる食事指導をマニュアル化して、実際に行動変容の実績がある点が信頼できました。

当初ICTは難しいと思っていましたが、アプリの画面を見ると、自分でも使えると実感できたことや、初回面談の柔軟な対応などから、アプリでも大丈夫だと考え直しました。サポートの裏側にきちんと人間が稼働しているのも安心して任せられるポイントでした。

栄養士が専任でマンツーマンサポートする某フィットネスクラブレベルのサポートを、これまでの保健指導の施策の中で提供できるところに驚きました。さらに次年度の指導対象者を減らすことを目標に、翌年までサポートを継続するアフターフォローが含まれていることも衝撃でした。
利用者の声

担当の栄養士さんが良い点を誉めてくれるので、やる気になり、楽しんで食事改善ができました。醤油よりワサビで食べてみようかなど、味付けを工夫する楽しみを知りました。

どうしても飲み会などがあるのですが、栄養士さんは優しく、お酒の種類や、メニューの選び方、食べ方などを教えてくれるので、自分の生活に取り入れやすかったです。

野菜を食べることは意識していたのですが、野菜の中の糖質量の違いを教えてくれたり、たんぱく質不足を指摘されるなど、プロのアドバイスが非常に参考になりました。
従来の指導内容と比較してください
最も品質の高いサポートを従来の予算内で実施可能なので、予算決定後でも気軽にお声がけください。遠隔の従業員への課題など、健保側のサポート体制に合わせた、プランのカスタマイズも柔軟に対応をしているので、自社の課題をお聞かせください。
